新着商品 (29)
¥12,900 ¥15,180
コチラの商品はPRK9本体と同時発売ではなく後日発売です。発売時期と価格は未定のため、ご予約ご希望の方は当店まで直接ご連絡ください。
G&G製電動ガン PRK9シリーズ用 1730連ドラムマガジン。
フロントの大きなツマミで巻き上げやすいゼンマイ式大容量マガジンです。
¥53,504 ¥66,880
H&K MP5シリーズを再現したG&Gの"TGM"電動ガンシリーズが、ETU&MOSFETを搭載して新登場! TGM A3 ETUは、リトラクタブルストックとレイルハンドガードを装備したH&K MP5A3を電動ガン化したモデル。 電子トリガーユニットETUとMOSFETスイッチを標準装備して、最新モデルとしてアップグレードされています。 メタルレシーバーと強化樹脂による筐体で高い剛性を誇り、アップグレードにより箱出しでキレのある動作を獲得。 電子トリガーを標準装備したMP5電動ガンの新たな決定版として、G&Gが自信を持って送り出すモデルです。 さらに、20mmマウントベースとQDフラッシュサプレッサー、専用ハンドガードレール左右計2枚、QDスリングスイベルが標準付属。 ドットサイトなどの光学機器を載せる際に別売マウントを買い足す必要がありません。 バッテリーはハンドガード内に収納スペースがあり、7.4Vリポバッテリー推奨。 材質:ポリマー樹脂 / ナイロンファイバー / スチール / 亜鉛 / アルミニウム モーター:Ifrit 25K Motor (Long) ギア軸受け:8mm ball bearing インナーバレル:233mm マガジン:200 発 全長:552 mm 重量:3100 gETU+MOSFET:Yes...
¥52,624 ¥65,780
H&K MP5シリーズを再現したG&Gの"TGM"電動ガンシリーズが、ETU&MOSFETを搭載して新登場! TGM A3 RTSは、リトラクタブルストックを装備したH&K MP5A3を電動ガン化したモデル。 電子トリガーユニットETUとMOSFETスイッチを標準装備して、最新モデルとしてアップグレードされています。 メタルレシーバーと強化樹脂による筐体で高い剛性を誇り、アップグレードにより箱出しでキレのある動作を獲得。 電子トリガーを標準装備したMP5電動ガンの新たな決定版として、G&Gが自信を持って送り出すモデルです。 さらに、20mmマウントベースとQDフラッシュサプレッサーが標準付属。 ドットサイトなどの光学機器を載せる際に別売マウントを買い足す必要がありません。 バッテリーはハンドガード内に収納スペースがあり、7.4Vリポバッテリー推奨。 材質:ポリマー樹脂 / ナイロンファイバー / スチール / 亜鉛 / アルミニウム モーター:Ifrit 25K Motor (Long) ギア軸受け:8mm ball bearing インナーバレル:233mm マガジン:200 発 全長:555 mm 重量:2960 gETU+MOSFET:Yes...
¥21,824 ¥27,280
G&G ARMAMENTのお家芸 ピンクモデルが新登場!毎回売り切れてはしばらく再入荷しない人気カラーです。
独自の新規システムを搭載し話題になったG&Gのガスブローバックハンドガンに、ローズゴールドカラーが加わります。
スライドはピンク、フレームはホワイトを基調とした明るく可愛らしいカラーリング。さらにアウターバレルやサイト、各部操作レバー、マガジンのケース部分など、金属パーツは美しいピンクゴールドメッキで仕上げられ、瑞々しい印象を与えるモデル。
これまでにもピンクカラーの電動ガンを製品化してきたG&Gならではのカラーリングで、写真でも実際のフィールドでも非常に映える一丁となっています。
低気温や連射時に低温化しても内部で結露することを防ぐ独自の構造と、分解不要でバレル前方から治具を差し込んで回すだけでホップアップの調整を行える手軽さなど、もともと使い勝手が良く初心者の入門用にも最適なハンドガンです。
明るく楽しみたい女性のユーザーに特にオススメです。
【スペック】
全長:220mm
重量:770g
インナーバレル長:113mm
装弾数:23発
材質:プラスチック樹脂
可変HOPUP
専用ハードケース標準付属
・ロアーフレーム部は素材の性質上、油汚れ等が付着・浸透する場合がありますが、不良ではございません。
・付属のバックストラップ2種は、ロアーフレームと別素材の為、若干色味が異なりますが、不良ではございません。
※通常のテイクダウンの範囲を超えた分解は、構造上の再組み立て難易度が高めのため、自信のある方のみ行ってください。
¥42,064 ¥52,580
これまでの常識を超える「三つ折り構造」を採用した画期的な電動ガンが登場します。 通常の銃と同様にストックが折り畳めるだけでなく、なんとハンドガードとレシーバーの接合部も折りたたみ可能になった本モデルは、三つ折りの状態での全長が255mmと圧倒的なコンパクトさを実現。 こんな構造は今まで見たこともなければ想像したことすらありません。 …で、何が良いのでしょうか?珍しいのは分かるのですが、果たしてこの三つ折り構造によるメリットは存在するのか。 三つ折り状態が極端に小さいことによってb携行性が上がるとしても、当然そこから瞬時に射撃はできませんし、肩付けまで展開するのに2回動作が必要になる時点で、明らかに戦術的な優位性はなさそうです。 「いや、実際バックパックに入るほどの小ささになるので、持ち運びが快適になるでしょう。電車とかでフィールドに持っていくときに良いですよ!」とメーカーさんは言っています。 しかし、果たしてそれだけのためにこのモデルを欲しいと思うでしょうか…。 いや、とりあえず実際の動画で見てみましょう。このページの商品画像の中にYouTube動画があるんです。ちょっとそれを見てみてください。 …見てみましたか?どうでしたか? 実は、私はあるイベントでこの製品を最初見たときに衝撃を受けました。 「カチャン、カチャン」と展開したり折りたたむ動作が、私の中の男子の情熱を呼び起こしてしまったのです。それを見た瞬間に、メリットとかそんなものはもう一切頭から消え去ってしまって、「ちょっと待って、僕もそれ一回やらして!」と目を輝かせてしまったのです。な… 何を言っているのか わからねーと思うが おれも 何をされたのか わからなかった… 私たち人類はそもそも変身とか大好きな生き物です。何かを組み立てたりするのが好きな動物です。その本能をギュインと刺激してくる魔力を持ったこのFAR9に、他の何かを求める必要なんて最初から無かったのです。 動画だけではなく、ぜひ一度実際に見て手に持ってみて欲しいですね。折りたたむときにチャンバーが移動したり、本当に面白い銃です。 さて、そんなわけでここから真面目に書きますが、この銃の革新的構造は、将来的に電動ガンのハンドガードやバレルをこの方式で容易に交換することができそう、という点でものすごいことなんじゃないかと思います。 もし対応するオプションが用意されていれば、例えばバレルレングスを変更したり、ハンドガードを変更したりしたい場合に、従来よりとても簡単に交換できるようになるでしょう。なんせヒンジ部分で付け替えてやるだけで済むわけですから。フロントアセンブリごと交換なら、ゲームの合間の時間でサクッとスタイルを変えることができてしまいそうです。 もちろん今回のFAR9のアイデアが今後どういう方向に進むかはまだ分かりませんが、もしそうなったらさらに面白いですよね。今後に期待しつつ、ぜひ所有して思う存分カチャンカチャンを楽しんでください。 ...