東京マルイ スタンダード電動ガン AR15/M4系規格のレシーバーに使用できるEN AW7075 T651製のアンビタイプカスタムチャージングハンドルです。エジェクションポート連動パーツは付属しないので、別途ご用意ください。セレクターの材質はEN AW7075で表面にはカラーアルマイトが施されていますが材質と素材の関係で色合いにばらつきが生じます。必ずしも写真と色合いが一致しないのをご了承ください。この製品は同社 CNC receiver AR15 - C NEW GEN ならびに CNC receiver AR15 (Skeletonized) - C NEW GEN 向けに設計されています。旧型ならびに他社製のレシーバーで使用する場合、加工が必要になる場合があります。
東京マルイ スタンダード電動ガン AR15/M4系(V2ギアボックス)に使用できるEN AW7075 T651製のカスタムトリガーです。トリガースプリングが付属します。表面にはカラーアルマイトが施されていますが材質と素材の関係で色合いにばらつきが生じます。必ずしも写真と色合いが一致しないのをご了承ください。----------------------------------------------------------------------------------------------2か所のイモネジでトリガーストロークと引いた後のオーバートラベルを調整できます。イモネジには低強度のゆるみ止め剤の塗布をお勧めします。----------------------------------------------------------------------------------------------この製品は同社 CNC receiver AR15 - C NEW GEN ならびに CNC receiver AR15 (Skeletonized) - C NEW GEN 向けに設計されています。旧型ならびに他社製のレシーバーで使用する場合、加工が必要になる場合があります。トリガーストローク調整部分がレシーバーと干渉する場合、レシーバーの穴を前方に広げてください。
RETRO ARMSが開発した2つの画期的な構造を持ったスタンダードAEG AR15用のカスタムアウターバレルです。前後基部はEN-AW7075-T651切削アルマイト仕上げでアウターバレル部分はカーボンパイプ製で、ねじ込みで基部に固定されています。(ロットによっては接着されています)先端のねじはM14xP1.0逆ねじで、様々なハイダーやサプレッサーに対応しています。アウターバレル外径はΦ19mmで、こちらも様々なガスブロックを装着可能ですが取り付けねじの締め付け過ぎには注意してください。----------------------------------------------------------------------------------------------このアウターバレルは内部に音響機材用の硬質防振材をベースにしたインナーバレルスペーサーを配置しギアボックスの打撃振動や発射の際の空気の振動をインナーバレルに伝えにくくなっています。防振材の内径はインナーバレルピッタリなので、短いインナーバレルも問題なく使用可能です。先端のねじ部分と基部にそれぞれインナーバレルガタ止め用のOリングが入っています。インナーバレル自体にOリングを装着するタイプの物は、取り外してご使用ください。----------------------------------------------------------------------------------------------基部には独自のチャンバーの押し付けテンション調整、固定機能が備わっています。以後、上記のパーツ番号にて組み立て方を解説いたします。⑨のねじを3本、基部に取り付けます。レシーバーと噛み合って回転止めとなるねじです。⑤、⑥、⑪を順番に入れます。⑥のウェッジクランプには向きがあって、緑矢印で示したテーパーのかかった面が銃口側になります。----------------------------------------------------------------------------------------------⑪のOリングは、同社 CNC Hop-Up Chamber AR15 BASICまたは CNC Hop Up Chamber AR15 PRO の寸法で最適化されおり、ギアボックス接触面からチャンバー先端まで52.2mmとなります。若干短い CNC Hop Up Chamber AR15 ULTRA を使用する場合は専用のウェッジクランプが必要になります。他社製チャンバーを使用する際はこの寸法に合わせ、追加のOリングが必要になる場合がありますので別途ご用意ください。赤矢印で示した段差に⑧の抜け止めねじがかかるように⑥のウェッジクランプを少し押し込み、⑧の抜け止めねじを左右2本取り付けて固定します。----------------------------------------------------------------------------------------------⑦の調整ねじを左右2か所入れたらバレルナットで固定し、チャンバーやギアボックス一式を組み付けます。最後にチャンバーとギアボックスの隙間を確認しながら⑦のねじを締め込んでいき密着してから半回転ほど締め込んで調整完了です。このねじにはゆるみ止め剤を塗布してください。メーカーアナウンスでは、⑦の調整ねじは0.5N・mまでかけても大丈夫とありますが実際に0.5N・mかけるとねじがインナーバレルに突き刺さるほど深くまで行ってしまい更にねじ山が壊れてしまうので、適度にチャンバーとギアボックスが密着しテンションがかかったら回すのを止めてください。----------------------------------------------------------------------------------------------次に、⑦の調整ねじがバレルナットで隠れてしまう場合の調整方法です。上記の写真のように、バレルナットが長いとレンチが入らなくなってしまいます。その場合、バレルナットを装着しない状態でアウターバレルとチャンバーをアッパーレシーバーに仮組します。続いてギアボックス含むロアレシーバー側も組みます。その後、アウターバレルをしっかりアッパーレシーバーに押し付けた状態で⑦の調整ねじを少しずつ回し「アウターバレル」と「アッパーレシーバー」の間(写真赤矢印部分)にギリギリ隙間ができない位置を探します。探したら、そこから⑦の調整ねじを半回転だけ回して調整完了となります。あとはハンドガードを組み立ててバレルナットでアウターバレルを固定すれば完了です。
※海外製品につき、仕上げのばらつきや色ムラがございます。また、予告なく細かい仕様変更が入る可能性がございます。※破損または取り付けできないなど機能に重大な支障をきたしている場合を除き、返品はお断りさせていただきます。
EN AW7075-T651のブロックから切削で作られたスタンダードAEG AR15用のエンドプレートです。バッファーチューブとレシーバーの間に装着して使用します。下部には一般的なQDアタッチメントが装着可能で、スリングなどを取り付けられます。表面はアルマイト仕上げとなります。
※海外製品につき、仕上げのばらつきや色ムラがございます。また、予告なく細かい仕様変更が入る可能性がございます。※破損または取り付けできないなど機能に重大な支障をきたしている場合を除き、返品はお断りさせていただきます。
同社 CNC Hop Up Chamber AR15 ULTRA に使用する専用形状のホップパッキンです。材質はニトリルゴム、硬さはショアA 55になります。このホップパッキンは東京マルイ製電動ハンドガンや次世代Mk46、次世代MP5のように気密のリップが無く肉厚の形状になっていて、気密性向上、給弾時の巻き込み防止、発射時の過剰な形状変更抑制を狙っています。---------------------------------------------------------------------------------------------------スタンダードな突起形状ですが、東京マルイ純正に比べて前後に大きくなっています。同社CNC Hop Up Chamber AR15 ULTRAへの組み付けはかなりタイトです。十分にオイルなどを塗った状態で組み込みを行ってください。
*注意*マイナーチェンジ前のUNI版と形状が異なるため、CNC Split Gearbox V2 with int. Hop Up Chamber UNI - QSC (8mm)およびそれ以前のチャンバー一体型V2ギアボックスには取り付けできませんEN AW7075-T651切削のスタンダード電動AR15/M4用チャンバーです。同社V2系ギアボックスと東京マルイ準拠のVer.2用ギアボックスに使用できます。PRO版はマガジンと噛み合う給弾パイプ部分が別パーツになっていて間にシムを挟むことで長さを可変でき、マガジンの個体差に合わせて調整できるようになっています。シムを一切入れない状態を基準寸法とし、シム1枚辺り0.2mm x 5枚で合計1mm伸ばせます。チャンバー先端には、RETRO ARMSとG.A.W.で共同開発したコレットナットによるインナーバレル固定&センター出し機構が備わっています。コレットナットは軽く締め込む程度でOKです。ホップダイヤルはOリングテンションの無段階調整式となり、ホップレバーは通常のクッションゴムを使うシーソータイプとR-HOPなど長掛けホップ用の垂直直押しタイプの2種類が付属します。チャンバー内径は肉厚のホップパッキンにも対応できるよう、Φ9.8mmと広めです。ホップパッキン、インナーバレルの組み合わせによってはクリアランス調整が必要となります。ノズルが通る部分はΦ7.6mmです。アウターバレルとチャンバーの隙間を埋め、弾性でギアボックス側に押し付けるスペーサーOリングが10個付属します。隙間に応じて個数を調整してください。
EN AW7075-T651切削のスタンダード電動AR15/M4用チャンバーです。同社V2系ギアボックスと東京マルイ準拠のVer.2用ギアボックスに使用できます。*注意*マイナーチェンジ前のUNI版と形状が異なるため、CNC Split Gearbox V2 with int. Hop Up Chamber UNI - QSC (8mm)およびそれ以前のチャンバー一体型V2ギアボックスには取り付けできませんチャンバー先端には、RETRO ARMSとG.A.W.で共同開発したコレットナットによるインナーバレル固定&センター出し機構が備わっています。コレットナットは軽く締め込む程度でOKです。ホップダイヤルはOリングテンションの無段階調整式となり、ホップレバーは通常のクッションゴムを使うシーソータイプとR-HOPなど長掛けホップ用の垂直直押しタイプの2種類が付属します。チャンバー内径は肉厚のホップパッキンにも対応できるよう、Φ9.8mmと広めです。ホップパッキン、インナーバレルの組み合わせによってはクリアランス調整が必要となります。ノズルが通る部分はΦ8.0mmです。アウターバレルとチャンバーの隙間を埋め、弾性でギアボックス側に押し付けるスペーサーOリングが10個付属します。隙間に応じて個数を調整してください。