新規構造のNEWモスカートを使用する水平二連ガスショットガン!!
コーチガンはアメリカ西部開拓時代、駅馬車の御者が護身用として使用していました。操作性の高いサイズで、現在でも自宅防衛、猟銃、カウボーイアクションシューティング競技など幅広く使われています。
【仕様】・全長:865mm・銃身長:445mm・重量:約2500g・口径:NEW MINI MOS CART PAT.・木部:ブナ材
【内容物】・本体 1丁・NEW MINI MOS CART PAT. 2個
★別売りでコーチガン「エクステンションバレル」キット(クリックすると移動します)も発売されます。
★NEW MINI MOS CART PAT.の商品ページはこちら(クリックすると移動します)
M870 SETAGAYA A. F. BASE – QUAD LOAD CUSTOM 所ジョージさん監修による世田谷ベース仕様のショットガン"レミントンM870"が限定モデルで登場。世田谷ベースをイメージした個性的なルックスにカスタマイズされています。 ノーマルレングスのバレルにエクステンションマガジンチューブを組み合わせるというまさかの発想! バレルよりも長いシルバーチューブが下部から突き出たフォルムは、まるで着剣したライフルのよう。下が長い形状は、映画「リベリオン」の「クラリックガン」なんかも想起されますが、とにかく純粋に"カッコいい"と思わせる魅力があります。 所さん監修のガンといえば、過去にウエスタンアームズのハードボーラー(トリガーガードをまさかのカットオフ!)という常識をぶち破ったモデルで度肝を抜かれた経験があるファンの方も多いのではないかと思いますが、本作もそれに通じる大胆なデザイン性です。 ちなみに実銃のショットガンの場合は散弾が広がっていくため、この形状だと発射後にチューブに当たってしまいそうなので恐らくアウトでしょう。 ではありますが、トリガーガードなしのハードボーラー然り、何か分かりませんがとにかく男のロマンを刺激するカッコ良さを湛えています。 その他の部分でも、本作オリジナルのカラーリング、フォアエンドに設置されたシェルホルダー、刻印入りカスタムボルト、弾切れを知らせるインジケーター、シルバーのワイドトリガーシューなど、細かい部分まで抜かりなく手を加えられた贅沢なカスタム仕様。 稼働接触部が多い製品のため使用するうちに擦れてきますので、動かすのは大変勇気が要るモデルです! 今回は通常のエクステンションチューブより少し延長されているため、BB弾を1~3発同時発射できるシェルを最大で8+1発装填できます。 全長:約1,105mm 重量:約2,685g 装弾数:8+1シェル 付属品:ショットシェル9本(緑色のシェルが付属します) 【カスタム仕様内容】 ① プラスワンショット・ホルダー ② 世田谷ベース・マーキングカスタムボルト ③ エンプティインジケート・マガジンフォロワー...