*注意*マイナーチェンジ前のUNI版と形状が異なるため、CNC Split Gearbox V2 with int. Hop Up Chamber UNI - QSC (8mm)およびそれ以前のチャンバー一体型V2ギアボックスには取り付けできませんEN AW7075-T651切削のスタンダード電動AR15/M4用チャンバーです。同社V2系ギアボックスと東京マルイ準拠のVer.2用ギアボックスに使用できます。PRO版はマガジンと噛み合う給弾パイプ部分が別パーツになっていて間にシムを挟むことで長さを可変でき、マガジンの個体差に合わせて調整できるようになっています。シムを一切入れない状態を基準寸法とし、シム1枚辺り0.2mm x 5枚で合計1mm伸ばせます。チャンバー先端には、RETRO ARMSとG.A.W.で共同開発したコレットナットによるインナーバレル固定&センター出し機構が備わっています。コレットナットは軽く締め込む程度でOKです。ホップダイヤルはOリングテンションの無段階調整式となり、ホップレバーは通常のクッションゴムを使うシーソータイプとR-HOPなど長掛けホップ用の垂直直押しタイプの2種類が付属します。チャンバー内径は肉厚のホップパッキンにも対応できるよう、Φ9.8mmと広めです。ホップパッキン、インナーバレルの組み合わせによってはクリアランス調整が必要となります。ノズルが通る部分はΦ7.6mmです。アウターバレルとチャンバーの隙間を埋め、弾性でギアボックス側に押し付けるスペーサーOリングが10個付属します。隙間に応じて個数を調整してください。