マルゼン”その他” (5)
$65.00
ノーマル状態では固定ホップのマルゼンPPK/Sを可変ホップに変更できる定番アイテム!サイレンサー付き! ※2023年以前に発売された「PPK/Sサイレンサーセット」とほぼ同様の仕様ですが、価格改定並びに新規JANコードとなります。
●極少量の生産ですので、お一人様につき1本までの販売とさせていただきます。
マルゼン・ワルサーPPKまたはPPK/Sブローバックモデルに組み付けることで、サイレンサーの着脱を可能にし、可変ホップアップバレル仕様にカスタムできる純正オプションパーツです。
ネジ切り加工された金属製アウターバレルに付属のサイレンサーを装着すれば、スパイアクション映画シリーズの主人公、英国諜報員の装備銃の雰囲気が楽しめます。
長すぎず短すぎず、太すぎず細すぎずでベストバランスなクラシックサイレンサーは、PPKシリーズのように小柄なピストルにぴったりマッチします。
弾道を調整するために必須の可変ホップアップ機構を組み込んだバレルもセットになっており、定番とも言える別売りオプション商品です。
材質:真鍮、ABS等重量:約62g材質:アルミ製ブラックアルマイト仕上げ(内部に吸音ウレタンスポンジ入り)全長:95mm外径:22mm重量:約33g
$43.00
ノーマル状態では固定ホップのマルゼンPPK/Sを可変ホップに変更できる定番アイテム!サイレンサー付き!
PPK/Sのような小柄なピストルにぴったりマッチするサイレンサー。
マルゼンPPK/S、PPKに使用できます。
長すぎず短すぎず、太すぎず細すぎずなベストバランスのクラシックサイレンサーは、正式ライセンスを取得しているマルゼンならではのワルサーバナー刻印入り。
弾道を調整するために必須の可変ホップアップ機構を組み込んだバレルもセットになっており、定番とも言える別売りオプション商品です。
※2023年7月発売ロットより、メーカー希望小売価格とJANコードが変更されました。
$46.00$50.00
SHOTGUN MOUNT BASE《MB-5s》for CA870, M870 & M1100 SERIES マルゼンCA870, M870 & M1100 シリーズに装着可能なショットガン用軽量アルミマウントベース。 ★CA870、M870シリーズおよびM1100シリーズにも装着可能なマウントベースです。上面に20mm幅 / 約140mm長のマウントレールを設定、適合する各種20mm幅のマウントアイテム(ダットサイト・スコープ等)を取り付けることができます。 ★マウントベース本体は、軽量一体型のアルミニウム削り出しで製作。各ショットガンのレシーバーに無加工で装着できます。取り付けに必要な専用のスチール製レシーバーピンとスクリューも付属。 ★ショットガンをタクティカルにカスタムするドレスアップにも最適です。 ※本製品《MB-5s》は、「CA870タクティカルⅡ(Item No.: TA2S-21800)」に標準装備されているレシーバーマウントベースと同等品です。 ※MB-5sのマウントベースは20mm幅規格ですが、市販されている全てのマウントアイテム(ダットサイト等)が確実に取り付けられることを約束したものではありません。また、マウントアイテムを装着した際に、マウントレール側に固定した痕(あと)や、傷が付く場合があることをあらかじめご了承ください。 マウントベース材質:アルミニウム切削 マウントベース表面仕上げ:ブラックアルマイト処理 重量:約80g レシーバーピン材質:スチール削り出し レシーバーピン表面仕上げ:黒染め 〔...
$33.00
所ジョージ氏監修による特別限定品「CA870 世田谷ベース荒くれストックキット」の登場!!
世田谷ベースでお馴染み、所さんが自ら製作したストックパーツを大胆に型取り所さんの自作カスタムを再現!
みなさまもCA870をワイルドに変貌させてみませんか?
【取り付け可能製品】CA870ソードオフ/CA870ブルドッグ/CA870 TAC-10/CA870 ストック
■下記の製品はトリガーガードの形状違いにより、取り付けができません。CA870 タクティカルシリーズ/CA870 チャージャーシリーズ
$94.00
PPK・PPK/S ヒップホルスター 右手用
ワルサーPPK・PPK/S専用本革ヒップホルスターの登場!MADE IN JAPANにこだわり、公官庁向け装備品を手掛ける国内メーカーにて製造。職人が一つ一つ丁寧に仕上げた逸品です。使い込むほどに深まる風合いをお楽しみいただけます。使う人によって違った仕上がりになるところも魅力的です。
【お取り扱いの注意事項】※ホルスターは天然革を加工して製作しているため、色ムラ・細かい傷が発生してしまいます。また、素材に由来する色味・シワ・硬さ等にも個体差があります。あらかじめご了承ください。※ホルスターに銃を出し入れする際、ホルスターおよび銃に擦れ跡や傷がつきます。あらかじめご了承ください。特に未使用時は革が硬く、銃の出し入れがきつい場合があります。使用を重ねることでホルスターが徐々に馴染んでいきます。